2026年2月の衆院選(比例代表)の東京都開票データが出たので、住民基本台帳の人口データや課税データと突き合わせて、「どんな街でどの政党が強いのか」を統計的に分析してみました。 まずは、結果発表。 分析結果をもとにAIに描いてもらった支持者象です。
〈小市民〉シリーズ番外編・米澤穂信『倫敦スコーンの謎』創元推理文庫から2026年4月下旬刊行!!
2026年衆議院選挙、高市自民が歴史的大勝をした選挙で 自民党以外に大勝した政党がある。 『チームみらい』 2025年5月に結党し、7月の参議院選挙で議席獲得・国政政党入りを果たした 政界を異例のスピードで駆け上がっている『スタートアップ政党』だ ...
加藤文宏 衆院選が終わり、自民党は316議席、中道改革連合が49、日本維新の会が36、国民民主党が28、参政党が15、チームみらいが11、共産党が4、れいわ新選組が1、減税日本・ゆうこく連合が1、無所属が4という結果になった。
皆さんお疲れ様です 単刀直入に言おう、やたらXやSNSでは「リベラルのその上から目線がいけないんだー」みたいなのが溢れてる。もう毎回だ。 だがこれは私は逆だと思う。 リベラルは毎度毎度国民のバカっぷりを勘定に入れてなさすぎる。 あと「これだからリベラルはダメ論争」をしてる人は選挙ボランティアには行ってるかい?街宣で立ったかい? まあいいや、本題に入ろう。 バカというと扇動的なのでもっと正しく言おう ...
そんなわけで大勝利に終わった自由民主党と日本維新の会の与党側だったわけですが、世の中こんなことは長くは続かないのでして、絶対権力は絶対腐敗することのないよう手当てしていくべきだろうと思いつつ備忘録的に簡単に振り返ります。  なお、ご寄稿依頼や取材もいくつも頂戴していますが明日以降、順次対応してまいります。さすがに疲れたわ…  本件はあくまで「与党目線」なので、野党ご支援で頑張ってこられた皆さまには ...
ども、ぶにん。です。 昨日とりあえず、選挙に行ってきた。 結果はもうみんな知っての通りだ。自民党の大勝。単独で3分の2をうかがう勢いらしい。歴史的な圧勝劇だそうだ。 まず最初に断っておくが、オレは自民党には入れてない。 裏金だのなんだの、あの辺の不祥事に目をつぶって「はいそうですか」と白紙委任状を渡せるほど、オレはお人好しじゃないんでな。 かといって、中道を全面的に支持できたかというと、それも違う ...
ここ最近、「若者の右傾化というが、実は若者はリベラルな価値観を持っており、そのうえで自民党を選んでいる」という議論が局所的にあった。個別の価値観調査を行うと若者のほうがリベラルであることが一般的で、例えば愛国心は若者のほうが弱く、男女平等は若者のほうが支持率が高く、外国人との共生も若者のほうが受け入れている。 そして今回の選挙でも、「リベラル自認の若者の間で自民が最多得票を得た」という話がニュース ...
話題のClaudeCodeで新機能「Agent Teams」が登場しました。 非エンジニアの私は理屈はわかっていても実際どう使うのか全然わからなかったので、AIにデモを作ってもらったのでそのままシェアします。同じ気持ちの方がいれば参考にしてください。
「AIエージェントって最近よく聞くけど、実際どうやって作ればいいの?」 …って思ったことない?
助監督時代より『青春の蹉跌』(74年)などの脚本でも名を馳せた長谷川和彦。『青春の殺人者』(76年)で監督デビューするや『キネマ旬報』ベストワンに選出されるなど、大型新人監督誕生と脚光を浴びた。第2作が渇望される中、当時新鋭作家だった村上龍が脚本を書 ...